黒く塗りつぶされた絵
ARGの進行
手紙に記されたWEBサイトhttp://www.shibuyafuture.com/ を中心にストーリーが進行。
未来から投げかけられるミッションを元に、以下の道筋を辿る。
1)pass:「park」を入力すると、WEBでミッションが与えられる。

2)渋谷のある場所(渋谷パルコ パート1 6F「SF50展」会場)に行き、スタッフに合言葉「FUTURE PLAYER」を言うと、CDとコインが与えられる。
3)CDの中には、次のステップに進むためのパスワード(sphere)、荒廃した未来の世界を写した10枚の写真、物語の背景が垣間見える文書などが入っている。
4)WEBで上記パスワード(sphere)を入力すると、次のミッションが与えられる。
5)ミッションの謎掛けを解き、渋谷のある場所に行くと、ガチャガチャの機械を発見。すでに入手したコインを使ってガチャガチャをすると、中から次のステップに進むためのパスワードが手に入る。

6)WEBで上記パスワード(cell)を入力すると、次のミッションが与えられる。

7)ミッションの中で判明した電話番号(080-4323-5050)に電話をすると、未来からの伝言が聞ける。
8)伝言を元に、Sync FutureのWEBサイトでARシネマ「ミライリョコウ」の最終章(12/24公開)をダウンロードする。
9)ARシネマ内で次のパスワードが判明(PASS:711)。
10)WEBで上記パスワードを入力すると、次のミッションと、ミッションに必要なパスワードが与えられる。

11)セブンイレブンに行き、コピーファックス複合機に上記パスワードを入力すると、未来からの文書が手に入る。

12)その文書に記載されたURLにアクセス。
物語のエンディングムービーで観ることができる。
未来から投げかけられるミッションを元に、以下の道筋を辿る。
1)pass:「park」を入力すると、WEBでミッションが与えられる。

2)渋谷のある場所(渋谷パルコ パート1 6F「SF50展」会場)に行き、スタッフに合言葉「FUTURE PLAYER」を言うと、CDとコインが与えられる。
3)CDの中には、次のステップに進むためのパスワード(sphere)、荒廃した未来の世界を写した10枚の写真、物語の背景が垣間見える文書などが入っている。
4)WEBで上記パスワード(sphere)を入力すると、次のミッションが与えられる。
5)ミッションの謎掛けを解き、渋谷のある場所に行くと、ガチャガチャの機械を発見。すでに入手したコインを使ってガチャガチャをすると、中から次のステップに進むためのパスワードが手に入る。

6)WEBで上記パスワード(cell)を入力すると、次のミッションが与えられる。

7)ミッションの中で判明した電話番号(080-4323-5050)に電話をすると、未来からの伝言が聞ける。
8)伝言を元に、Sync FutureのWEBサイトでARシネマ「ミライリョコウ」の最終章(12/24公開)をダウンロードする。
9)ARシネマ内で次のパスワードが判明(PASS:711)。
10)WEBで上記パスワードを入力すると、次のミッションと、ミッションに必要なパスワードが与えられる。

11)セブンイレブンに行き、コピーファックス複合機に上記パスワードを入力すると、未来からの文書が手に入る。

12)その文書に記載されたURLにアクセス。
物語のエンディングムービーで観ることができる。
ARG「FuturePlayer」について
早川書房『S-Fマガジン』創刊50周年を記念してパルコpart1で開催された「SF50」展、アートブック「SyncFuture」http://www.lpei.co.jp/sync_future/ の発売、その他複数の関連イベント、これらに伴って「早川書房S-Fマガジン創刊50周年」という話題を盛り上げる役割として実施された。
特徴として、AR技術(拡張現実:セカイカメラやARシネマなど)を使った世界初のARGとして、先進的な技術を取り入れる一方、人為的なしかけやベンダーマシンを使ったアナログなギミックも含め、渋谷の街という限定されたエリアで、コンパクトかつ立体的な展開が成された。
特徴として、AR技術(拡張現実:セカイカメラやARシネマなど)を使った世界初のARGとして、先進的な技術を取り入れる一方、人為的なしかけやベンダーマシンを使ったアナログなギミックも含め、渋谷の街という限定されたエリアで、コンパクトかつ立体的な展開が成された。






